神田沙也加さん急死の最大タブー…「前山剛久」との交際ダダ漏れの背景と“異常な”火消し

神田沙也加さん急死の最大タブー…「前山剛久」との交際ダダ漏れの背景と“異常な”火消し

写真を拡大  全方位で“火消し”が行われている。女優の神田沙也加さんが今月18日、札幌市内のホテルから転落し、亡くなった。死因は外傷性ショックで「事件性はなし」。道警は自殺も視野に調べているとしたものの、結論は公表されず「転落死」ということでカタがついた模様だ。 動機については、スポーツ紙や週刊誌が「愛犬の死」や「交際俳優とのトラブル」「声帯の不調」などを挙げている。 なかでも「いま、一番ヤバイ」と関係者が口を添えるのが、イケメングループ「D-BOYS」のメンバー・前山剛久との交際だ。2人はミュージカル「マイ・フェア・レディ」の共演を機に交際に発展。前のめりだったのは沙也加さんで、結婚を視野に入れていたという。 googletag.cmd.push(function() { googletag.display(‘div-gpt-ad-1599212539073-0’); });  ところが、前山が沙也加さんと交際中も元カノのアイドルAさんと連絡を取っていたことが判明。怒った沙也加さんは前山に「もうAさんと連絡は取らない」という内容の誓約書にサインをさせたが、すぐに前山は禁を破り、AさんとLINEでやりとりを再開した。それも再びバレ、沙也加さんは前山の所属事務所社長に直談判しようと動くなど、ひどく取り乱していたという。これらは発売中の「週刊文春」(文藝春秋)に生々しく詳細に掲載されている。スポーツ紙芸能記者の話。「何がヤバイかと言えば、そうしたプライベートな情報がこと細かに外部に流出したこと。亡くなった沙也加さんが宿泊したホテルの部屋には前山さんに宛てたメモがあり、その内容もすべて書かれている。このクラスの情報を持っているのは極めて限られた人物。前山さんの実名がこうもあっさりと出たことを踏まえると、沙也加さん側は前山さんに怒り心頭なのではないか」 焦った前山サイドは22日にコメントを発表。前山は所属事務所を通じて「私、前山剛久は神田沙也加さんと真剣なお付き合いをしており、将来を見据えたお話もさせていただいておりました。 『王家の紋章』『マイ・フェア・レディ』にて同じ舞台に立たせていただき、女優としても、人としても、大変尊敬する存在でした」とコメント。続けて「ただ今は、神田沙也加さんが天国でも、あの素敵な笑顔のままいてくれる事を願い、心よりご冥福をお祈りいたします」 と

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