YOUは何しに日本へ?に出演した北村英治さんのプロフィールとは?アップルパイ作りが得意?

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こんばんはトキメキです。ここ数日東京はまた夏に逆戻り?

というくらい暑い日が続いてますが朝と日が落ちてからは涼しくかなり過ごしやすくなった気がします。

食欲の秋の季節に突入だーー(*’д`*)

さんまにサツマイモ、松茸、栗、ぎんなん

フルーツは梨、柿、葡萄(ブドウ)…是非旬の食べ物を食べて心身共にエネルギッシュに過ごしていきましょーーー♪

さてさて、話題のキーワードにランクインしました北村英治さん。

一体誰?という人も多いでしょう、調べてみました

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YOUは何しに日本へ?に出演した北村英治さんのプロフィールとは?

YOUTUBEで検索してみました(*’д`*)

ひゃぁーー!めちゃくちゃ渋くてカッコいいじゃあーーりませんかw

名前:北村 英治(きたむら えいじ)

生年月日:1929年4月8日(90歳)身長:

体重:不明

血液型:不明

学歴:慶応大学

出身地:東京市豊多摩郡渋谷町

慶応大学在学中に、クラリネットを学び、1951年南部三郎クインテットでプロデビュー、1954年自己のバンドを結成した。

57年文化使節として来日したベニー・グッドマンとジャムセッションを行う。バディー・デフランコや、リー・コニッツも研究する一方、ジャズ伝統のデキシーも自分のものとし、幅広い音楽家に成長した。

演奏会では木管の暖かく深みのある音色と独特のフレーズで聴衆の心を豊かに満たし、曲間のお喋りでも大いに楽しませてくれる。音楽だけでなく料理通として、あるいはニュースキャスターやコメンテーターとしてもテレビ・ラジオで活躍している。

1977年モンタレージャズ祭(米国)に招かれ大好評を博し、1994年まで連続18回と1996年に出演した。モンタレージャズ祭をきっかけにアメリカはもとより、ヨーロッパ、オーストラリア等の大ジャズ祭に数多く出演し、世界的ジャズクラリネット奏者として活躍している。

1991~2000年、L.A.インターナショナル・ジャズパーティをビル・ベリーと共同企画し、このイベントでの演奏は「ジャズクラリネット界の沈滞を救った男(米国評論家レオナード・フェザー)」と評された。

スイングジャーナル誌に於ける楽器別人気投票でのポールウィナーは1960年から2010年同誌が休刊するまで続いた。その間、テディー・ウイルソン、アール・ハインズ、バディー・デフランコ、ビル・ベリー、スコット・ハミルトンとの共演も回を重ねた。

2011年〜2014年、毎年5月に開催されるノリッジジャズパーティー(英国)に連続出演し、英国のジャズ誌「ジャズジャーナル」2014年4月号には「北村英治のジャズ人生」の記事が掲載されると共に表紙写真となり、英国のジャズファンに親しまれている。

レコードアルバムの数はすでに100を超し、代表作としては、テディ ミーツ エイジ(トリオ)ディア フレンズ、スウイング エイジ、ノー カウント(コンコード)ウイ(東芝)アワデライト(GML) エイジ ミーツ スモーキン(CAB)フル・クラリネット、ドリーム ダンシング、ジャズパーティ、スケッチ、デリバリー、セッション、サンタクラリネット、デリシャス、ヴィンテイジ、セッション2、クッキング(Jazz Cook)等がある。

日本国内ではテレビ、ラジオ出演、各地でのジャズ祭、コンサート、ディナーショウ、ジャズクラブへの出演と共に、中高生、社会人の吹奏楽団やビッグバンドへの指導も手掛けて居る。

有限会社スウイングエイジ 代表取締役

日本クラリネット協会 会友

1978年 南里文雄賞受賞(スイングジャーナル誌)

2007年4月29日  旭日小綬章受章

引用元:http://www.eijikitamura.com/profile.html

アップルパイ作りが得意?

特技は料理みたいで黒柳徹子さんのためにアップルパイを作ったみたいですね♪

美味しそう…(*´﹃`*)ぜひとも食べてみたいですね~♪

アップルパイ以外にも…

北村英治流イワシのオリーブ油焼き

北村英治流 ブラウニー

北村英治流 豚肉のブラックビーン

北村英治流 フレンチトースト

北村英治流 バニラ ファッジ

どれも美味しそうな名前です!

ご興味ある方はコチラから是非チェックされてみてくださいね。

北村英治さんの名言

「クラシックが楽しんで吹けるようになるには100歳過ぎないとダメ」

クラシックという音楽のジャンルは決められた通りに演奏する必要があり、誤魔化すことが出来ない。

ジャズは楽しみながらできるかもしれないけどクラシックにおいてはそんな楽しんでる余裕はないと語る北村英治氏。

本当に心から楽しんで弾くためには100歳を超えないとダメかもしれないと…

素晴らしいですね。終わりなき追求、探究心。

まだまだ勉強したいことがたくさんあってどんどんやりたい事が出てくる。

まさに童心。子供がなにかに熱中するような気持ちそのものですよね。

これからも応援しています!!!!!!

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