西岡昌紀氏『マルコポーロ廃刊事件と「出版の自由」弾圧の背景』ワールドフォーラム2004年11月

西岡昌紀氏『マルコポーロ廃刊事件と「出版の自由」弾圧の背景』ワールドフォーラム2004年11月

ワールドフォーラム2004年11月例会
マルコポーロ廃刊事件と「出版の自由」弾圧の背景
―ホロコースト神話は何故生まれたか?―
講師:西岡 昌紀 氏(内科医)

戦後世界史最大のタブーのナチの「ガス室はなかった」は「ホロコースト神話」を実証的に調査分析して、その真相を明らかにしようとしたものでしたが、その真相追究は、シオニズムの原点の根幹に関わることであった為に、ユダヤ・シオニストはそうした神話の否定の議論の放置を許さず、野猛反撃に出て来て、真相隠しの必死の試みに、「言論の自由」「出版の自由」の弾圧事件にまで発展した訳です。そうした流れの中で、1960年代末の「アポロ11号の月面着陸の嘘と神話捏造」から2001年9月11日の自作自演「米国同時多発テロの嘘と神話捏造」へと、同じ「ユダヤ・シオニストの歴史捏造」が繰り返された訳です。そこで、こうした神話の原点をあらためて検証して、現在でも大マスコミがその「真相の検証」をしようとしない「真相隠し」の原点がこの「ホロコースト神話」の「真相隠し」にあることに鑑み、検証いたしました。

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