"家賃支援給付金"の受け付け開始は7月を予定!!! | tkmk〜ときめきタイム〜

”家賃支援給付金”の受け付け開始は7月を予定!!!

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こんにちはトキメキです☆今日は晴れて朝から気持ちがいい天気でございます( ˶´⚰︎`˵ )

与沢の流儀をYOUTUBEで流しながらウォーキング行ってきましたw

最近、与沢翼さんと勝間和代さんばかり聞いております!

お二人とも合理的で論理的で言葉もキレイで聞きやすいのでぜひみなさんも聞いてみてくださいませ
( ◜ᴗ◝)

”家賃支援給付金”の受け付け開始は7月を予定!!!

配信のヤフーニュース情報ですがどうやら7月から家賃支援給付金の受付を開始するとのことです☆

ちょっと貼っておきます↓

新型コロナウイルスの感染拡大対策のための2020年度第2次補正予算が6月12日(金)に参院本会議で成立しました。この予算には、生活に必要な現金の給付や、中小企業、個人経営のお店の家賃を支援する給付など、さまざまな給付金が盛り込まれた形で、新たに実施されることになります。

具体的な支援金額は、直近で支払った家賃の3分の2、一定額を超えた部分はその3分の1で、家賃によって変わってきます。中小企業には、最大で月額100万円×6ヵ月間(=合計最大600万円)。 個人事業主は、最大で月額50万円×6ヶ月間(=合計最大300万円)を上限として、給付を受けることができます。 この給付対象になるか否かの判断ですが、2020年5月~12月の間で、“前年と比べて売上高がどれくらい減少してしまったか?”で決まってきます。 対象は、持続化給付金のように、前年と比較して「いずれか1ヵ月の売上高が50%以上減った場合」が対象になります。また、新基準として「連続する3ヵ月の売上高が前年同期比で30%以上減少」した場合も「家賃支援給付金」給付の対象になります。 一方、2020年4月はこの判断基準から外れているので、例えば4月だけ売上半減というケースでは対象にはなりません。

申請時に必要な書類は、「2019年の収入がわかる確定申告の書類」「2020年の売り上げ・収入が減ったことを証明する書類(売上台帳など)」「不動産の賃貸契約などの写し」「家賃を支払ったことを証明できるもの」などが必要になるとのことで、書類が揃っているかを早めに確認しておいたほうがよさそうです。

一方で、「助からない」かもしれない懸念としては、給付金の流れです。これはテナント事業者に対する給付金です。家賃支援給付金を受け取った事業者が、家賃に充てるかどうかは正直わからないところもあるので、この給付金の話を聞いた大家さんが、“ぬか喜びに終わってしまう可能性もある”と心配の声があります。

持続化給付金の時と同じ事態にならなければと願うばかりです…

イチイチ目視して、不備があれば不備メールくるって効率悪すぎ(ˉ ˘ ˉ; )

不備や入力ミスがあれば次へが押せないようなシステムにすればイチイチ人が目視する手間暇も省けるのに…なぜ?

今回も持続化給付金でまた一騒動起きそうな気がします…

BY tkmk

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