「和歌 靖国の」(吟)笹川鎮江

「和歌 靖国の」(吟)笹川鎮江

作者:大江一二三(生没年不詳)
陸軍少佐。

解釈:
本宮の絶句「九段の桜」とあわせてよく吟じられる和歌として知られる。

通釈:
靖国神社に英霊は神として祭られているが、ときどきは帰ろう、母親の夢の中に。

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